MOON PHASE 雑記

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「セキレイ」2008年夏アニメ化決定!
…と記述があったけど、消されてしまいました。以前頂いたタレコミでは正式発表は3月とのことだったので、ヤングガンガン3月21日発売号か単行本最新刊の帯で発表?

TVA「仮面のメイドガイ」キャスト発表。

> 富士原なえか:井口裕香
> コガラシ:小山力也
> フブキ:豊口めぐみ
> 和泉英子:加藤英美里
> 平野美和:小林ゆう
> 田原坂沙希:甲斐田裕子
> リズ:藤田咲
> 富士原幸助:阪口大助
> 大富士原全重郎:麦人
> ツララ:岡寛恵
> シズク:神田朱未
> OP:KOTOKO
> ED:福山芳樹

TVA「クリスタル ブレイズ」キャスト発表。

> シュウ:三木眞一郎
> アキラ:うえだゆうじ
> マナミ:新井里美
> アヤカ:高橋美佳子
> サラ:小林ゆう
> ポリリン:六角精児
> キトー:井上倫宏
> キリエ:沢城みゆき
> 先生:丸山詠二
> モニカ:伊藤美紀
> ヨブ:松山鷹志
> ソフィア:千葉紗子
> ローレンス:楠見尚己
> JJ:高橋広樹
> 公式サイト:http://anime.biglobe.ne.jp/crystal-blaze/

TVA「アリソンとリリア」キャスト発表。

> アリソン・ウィッティングトン:水樹奈々
> ヴィルヘルム・シュルツ:くまいもとこ
> OP曲「溜め息の橋」栗コーダーカルテット湯川潮音
電撃文庫MAGAZINE」は、4月10日発売号から、電撃大王増刊から独立新創刊決定。プロローグ2→VOL.1に。創刊号は、書き下ろし“キノの旅”他、時雨沢恵一黒星紅白作品をスペシャル収録した「電撃文庫」がまるごと1冊付録。隔月刊から月刊に変わるかどうかは不明。

TVA「ドルアーガの塔 〜the Aegis of URUK〜」キャスト発表。

> ジル:KENN
> カーヤ:折笠富美子
> ニーバ:櫻井孝宏
> ファティナ:堀江由衣
> アーメイ:早水リサ
> メルト:郷田ほづみ
> クーバ:茅原実里
> カリー:石田彰
> ウトゥ:安元洋貴
> ギルガメス土師孝也
> カイ:矢島晶子
> サキュバス:ゆかな
> ケルブ:てらそままさき
> エタナ:水野理沙

TVA「秘密 -トップ・シークレット-」日本テレビにて4月より毎週火曜日深夜放送予定。

> 原作:清水玲子
> 監督:青山弘
> シリーズ構成:鈴木智
> キャラクターデザイン:大下久馬
> 美術監督:清水友幸
> 音楽:平野義久
> 音響監督:本多保則
> アニメーション制作:マッドハウス

TVA「コードギアス 反逆のルルーシュ R2」キャスト追加。

> ロロ・ランペルージ:水島大宙
> ジノ・ヴァインベルグ:保志総一朗
> アーニャ・アールストレイム:後藤邑子
> ノネットエニアグラム新井里美
> 黎星刻:緑川光

TVA「SOUL EATER」キャスト追加。

> ブレア:加藤英美里
> デスサイズ:大川透
> フランケン=シュタイン博士:内田夕夜
> シド=バレット:木村雅史
> メデューサ桑島法子
> クロナ:坂本真綾
> エクスカリバー子安武人

TVA「ファイアボール」4月よりディズニー・チャンネルなどで放送開始予定。

> ロッセル:川庄美雪
> デヒトニス:大川透
ディズニーが日本で開発するオリジナル作品の第1作として1エピソード約2分の3DCGアニメが制作スタート。

TVA「チーズスイートホーム」3月31日(月)より毎週月〜木の6:40〜6:45放送予定。

> 原作:こなみかなた
> 監督:増原光幸
> キャラクター原案:浅香守生
> キャラクターデザイン:小林明美
> シリーズ構成:金春智子
> アニメーション制作:マッドハウス
> 公式サイト:http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/chissweet/

TVA「CLANNAD」「true tears」などあらすじ。

☆「CLANNAD
・第18話『逆転の秘策』
智代を狙う不良たちを全て自分のせいにして停学処分になった朋也の家に、責任を感じた智代が押し掛け妻。そこに、杏と椋が重箱を持って現れ、さらにことみまでもが差し入れを持ってきて、朋也をめぐる女の戦いが始まることに。
・第19話『新しい生活』
父親との冷え切った関係を知られてしまった朋也は渚に誘われて、しばらく古河家の世話になることに。
・第20話『秘められた過去』
学園祭で演劇を披露することが決まり、張り切る渚。しかし、彼女が舞台化したいと思っている物語は、誰が書いたのかもどんなタイトルの作品なのかも全くわからず…。
・第21話『学園祭に向けて』
渚達の演劇部の準備も、いよいよ大詰めを迎えていた。

☆「true tears
・第7話『ちゃんと言って、ここに書いて』
眞一郎は比呂美の話を容易に受け止めることができないでいた。眞一郎と悩みを分かち合いたい乃絵は、それが元で比呂美と大ゲンカに。
・第8話『雪が降っていない街』
いくつものあいまいな感情が絡み合う眞一郎たちの奇妙な関係が始まった。だが比呂美は、そんな状況が続くことに耐えられなくなっている。そんな彼女にあるゲームを持ちかける純。そして眞一郎は絵本を描き続ける。
・第9話『なかなか飛べないね』
眞一郎の母親の言葉で、ゆるやかに比呂美との関係は変わり始める。比呂美の停学処分をめぐって、暴れる眞一郎を体を張って止めたのは意外にも乃絵だった。
・第10話『全部ちゃんとするから』
事態の流れに翻弄され続ける眞一郎達の不本意な関係。でも、そんな自分を断ち切ろうと、乃絵、比呂美、愛子は、それぞれの選択を決意していく。それは長い間のわだかまりを確実に溶かしていくかに見えたのだが、彼らを取り巻く環境は、いまだ複雑に絡み合ったままだった。


「ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-」第18話

†時間を巻き戻してなかったことにしたいくらいだわい。

ジルアード国王とサカキ司令のやり取りは、セリフ中のアーシムとISDAを前任脚本家の名前とGONZOに置き換えると、スタッフの本音の愚痴にしか聞こえないから困る(笑)。あれから一年後…。火星を燃やしたドラゴンの脅威に震え上がった人々を納得させるために、サカキ司令が率いる新生ISDAは、かつての仲間だったドラゴンと、そのパートナー狩りを行っていた。一方、火星の騒動以来、姿を消していたジン、トア、ギオの3人は、日本の片田舎で、おままごとのようなラブラブ同棲生活を満喫していた。そして、あっさり判明するタナトスの目的。と言うわけで、今回から仕切り直しで再スタート。キャラクターの性格、言動、作品の雰囲気などが変わっていて、ほとんど別作品みたいになってた。ジークリンデを前面に出して、ジンとトアのバカップルに絡ませたのは良くわかってる感じ。いつも暗い表情で逃げてばかりだったトアが、媚び媚びなヒロインに変貌してたのは驚いたけど。わざわざジークリンデに聞こえる場所でいちゃつくんじゃない(笑)。破廉恥ね。人里離れた山奥で若い男女が一年も、一体どんな暮らしを……とか、ジークリンデのその質問は、あの大量に乾された白いシーツ(?)を見れば一目瞭然、無粋というものだろう。まあ、バイト先だろうが構わず発情しまくってるトアを見れば呆れるしかないが。トアはメガネで変装してバイト。トアが家事はからっきしなので、主夫をしてるギオ。…じゃあ、ジンは何をしてるんだ?ヒモ?ジークリンデの風呂シーンでトアが裸じゃなかったのは微妙に納得がいかん。裸はジンにしか見せないとか操でも立ててるのか?それにしても、キリルは栄転という名の左遷で宇宙に飛ばされて酒浸りだし、ドラゴノーツは逃亡の身になってると言うのに、ISDAを裏切りアヴニールを撃墜しようとした重罪人のカズキが、責任を追及されるでもなく、平然と返り咲いてるのはどんな理屈なんだよ!?サカキ司令のお気に入りだったからか?その司令は司令で、ドラゴン達を追い詰めてるのが自分の娘の姿をしたドラゴンなので、その矛盾に苦悩してるようだがな。ジンとトアは別れが近いことを悟ってるようなやり取りしてたけど、タナトスが全ドラゴンに向けて出した指令(?)を受けて、また追いかけっこ始めたりしないよね?